臨床におけるトップダウンでの評価

 15, 2015 18:11
トップダウン評価 ブログ用

上図は、左片麻痺の患者様におけるトップダウンでの評価時の関連図の例です。

患者様の個々の病態像は異なるため、様々な関連図の描き方があると思われますが、「屋内歩行実用性の低下」が挙げられるとすると、そこからimpairmentレベルまで落としこんでいきます。

(大沼 俊博、藤本 将志、赤松 圭介、渡邊 裕文、鈴木 俊明:感覚検査における臨床的観点からのひと工夫:関西理学療法:2012)

COMMENT 1

Tue
2015.02.17
11:50

 #

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Edit | Reply | 

WHAT'S NEW?